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在校生の声

鍼灸学科

福井 匡弘さん

01

2014年度 1年生
昼間コース

福井 匡弘さん

獣医師として働きながら
鍼灸の技術を学ぶために入学。
犬や猫の鍼灸の場に鍼灸治療を取り入れたい。

平日の午前・午後は、自身の動物病院で獣医師として犬や猫の診察をしています。そうした小動物の臨床の場に、本格的に鍼灸治療を取り入れたいと考えて入学しました。クラスは明るくアットホームな雰囲気。文化祭のときもクラスで団結して準備を進め、楽しい時間を過ごせました。授業では、特に東洋医学概論が印象に残っています。森ノ宮でしか学べない貴重な内容で学びがいがあります。

宮宇地 真紀さん

01

2014年度 2年生
午前コース

宮宇地 真紀さん

鍼灸は素晴らしい技術。
森ノ宮で学びを深めて日々の健康を支えられる
針灸師をめざします。

入学当初は、毎週行われる鍼灸実技の小テストの厳しさに不安になったとことも。でも、鍼灸の認知度や信用を上げるためには、まず学校で技術を高めることが大切と聞き、森ノ宮で3年間学ぼうと決意を強くしました。その日の授業内容はその日のうちに復習するように習慣づけるなど、小さな積み重ねを大切にしています。将来は、疾患の治療はもちろん、日々の健康を支えられる鍼灸師が目標です。

奥田 菜摘さん

01

2014年度 2年生
夜間コース

奥田 菜摘さん

日中は仕事、夜は勉強。
忙しい毎日ですが、先生の「何をするにも自分次第」の言葉を胸に頑張っています。

人の助けになる仕事をしたいと考えていた時、職場の先生から鍼灸を勧められ、歴史ある森ノ宮に入学を決めました。朝から夕方までは鍼灸接骨院で受付や助手として働き、その後、森ノ宮へ。教科書を何度も読み返し、重要なことはノートにひたすら書いて覚えるようにしています。鍼灸治療を通して、精神的に悩んでいる方や社会復帰をめざしている方が"一歩"を踏み出せるように力になりたいです。

柔道整復学科

上田 幹さん

01

2014年度 1年生
アドバンスコース

上田 幹さん

手術が必要といわれた肩を
柔道整復師に治してもらった。
その経験から、柔道整復師に興味を持ちました。

高校時代、野球で肩を壊したことがあり、手術が必要といわれましたが、柔道整復師の方に治していただきました。それが柔道整復師という仕事に興味を持ったきっかけでした。森ノ宮を選んだのもお世話になった先生の出身校だったからです。森ノ宮の授業は、自分のイメージとは違う難しさがあったり、どれも印象深いものばかり。すべて吸収し自分にしかできない柔道整復術を身につけたいです。

衣川 善久さん

01

2014年度 2年生
昼間コース

衣川 善久さん

正しく症状を見分ける"鑑別"の大切さを実感。
しっかりと知識と技術を身につけて成長したい。

入学間もない頃、通学中に事故に遭いました。柔道整復学科の先生の診断では骨折でしたが、その後のX線検査でも骨折と判明。先生のすごさを実感して、自分も正しい"鑑別"ができる柔道整復師をめざそうと思いました。将来は、柔道整復師、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師のトリプルライセンスを取得し、地域に密着した鍼灸整骨院を開いて通院が難しい人のために往診にも力を入れたいです。

服部 大樹さん

01

2014年度 2年生
夜間コース

服部 大樹さん

手技のみで治療する姿に憧れて森ノ宮に入学。
小さな不調に気づける柔道整復師を目指します。

夜間コースは年齢も経歴もさまざま。勉強居合にも学ぶことがたくさんあります。私のような社会人が学校へ通うには大きな決断が必要ですが、同じ夢に向かって進む仲間。ともに高めあえる仲間ができたことが本当に幸せです。患者さんの身近な存在となって、大きな病気の兆しかもしれない小さな不調にも気づける柔道整復師をめざします。また、柔道整復術を広める活動もしてみたいです。

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〒537-0022 大阪市東成区中本4-1-8 森ノ宮医療学園専門学校 MORINOMIYA COLLEGE OF MEDICAL ARTS AND SCIENCES

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